セルフ・部分染めのコツ

口コミNo.1白髪染めトリートメント

セルフ白髪染め 部分染めのコツを大公開!

白髪を一部分だけ染めたい

 

白髪染めは髪が傷みますよね?毎月染め直していると髪がキシキシ、枝毛や切れ毛が気になり髪の色も赤っぽくなってしまうため、出来るだけ染める頻度を減らした方が髪や頭皮の健康を考えると良いはずです・・しかし、白髪は1本あるだけでかなり目立ってしまい、誰かと話をしているとその人の目線が明らかに白髪を見ていると分かるときがあります・・なぜか、人の白髪は気になるものなのです。

 

特に一部分に集中的に生えている白髪はとても目立つため出来他の部分を傷めずに染めたいですよね!部分的に白髪が多いのがこめかみで、髪を耳にかけた時やかき上げた時に目立ちますよね・・その部分だけ染めたくても髪全体の色を考えると一部分だけ染めるのは難しいかもしれません。

 

市販の白髪染めでも部分用の物がありますが、やはりその部分だけ色が違うため使い方や色の選び方が難しいようです。

 

そんな時はトリートメントタイプの白髪染めがおすすめで、入浴時に手軽に使用できいかにも「白髪を染めました!」という感じがなく、とても自然な染め上がりなのも若々しく見える理由かもしれません!白髪のない部分と白髪を自然になじませることが部分染めに一番大切なことかもしれませんね。

 

 

白髪を根本だけ染めたい

 

先日いつもの美容室に行ったところ「いつも白髪染めは自分でしているの?」と突然聞かれビックリ!なぜか美容師さんにセルフカラーを指摘されると罪悪感を感じるのは私だけでしょうか?

 

部分染め

 

セルフで白髪染めをすると傷むのは出れでも知っていますよね?それでも楽だし節約になるので仕方がなくやってしまいますが、美容師さんからするとあんなに刺激の強い薬剤を毎月髪全体に使うのは信じられないそうです!髪が伸びてきて白髪が目立つ部分は初めて染めることになりますが、切らずにまた染めた部分は毎月毎月色を抜いて染めるわけですから髪の中はスカスカです。

 

美容室で白髪を染める場合は最初はもちろん髪全体を染めるのですが、その後は伸びた根元だけを染めるリタッチが行われ極力他の部分に薬剤が付かないように気を付けてくれます!最後に色をなじませるために全体に広げることはあっても、時間はかなり短く髪に負担がかからないように工夫しているのです。

 

自分で白髪を染める場合は、どこに生えているのかいまいち確認できないため、毎回全体染めをしてしまいますよね?しかも、1人で根元だけを染めるのはかないテクニックが必要なため、結局全部を一気に染めるのが一番楽で確実だと思いませんか?最近の白髪染めは泡やクシから薬剤が出てくるタイプなど誰でも簡単に染められますよね。

 

 

私も毎回セルフで白髪染めをしているので美容師さんが「かなり傷んでいるので、白髪染めは2.3か月はあけないと・・気になるときはリタッチしに来てください」と言われてしまいました。

 

自分でも分かっていたので痛いところをつかれたな〜と言う感じ・・やはり毎回全体を染めると痛みが激しいようで、それが原因でパサつきや切れ毛、枝毛、抜け毛などが多くなるそうで、髪の健康を考えたらなるべく控えたほうが良いですね。

 

でも、白髪はすぐに目立ってしまうので根元だけでも染めたいですよね?自分でも簡単にリタッチができる物があればいいのですが・・そんな話を友人としていたのですがトリートメントタイプの白髪染めを使うと、根元の白髪もきれいに染まるので楽だと教えてくれました!今までのトリートメントタイプの白髪染めは染まりにくいと言われていましたが、最近はそんなことはなくお風呂で簡単にしかもきれいに染まる商品があるそうです。

 

髪の傷みもケアしながら白髪に色が入るなんて、こんな良い白髪染めありませんよね!髪を傷める白髪染めはなるべく使用せずにトリートメントを使ってみようと思います。

 

 

↓レフィーネ・自宅白髪染め人気No.1です!