髪が原因で老けて見える理由

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髪が原因で老けて見える〜艶がない

若々しい髪の条件とはどのようなことでしょう?

 

艶があり一本一本が健康的、ボリュームがありしなやかな髪こそが10代20代の特権ではないでしょうか?

 

整髪料などを使わなくても自然艶がある髪は、とても美しく若さの象徴と言えます。

 

 

それが年齢とともに細くなり、ボリュームがなくなるとともに髪の質まで悪くなってしまうため、艶が感じられないワラのようなパサパサ髪になってしまうんです。

 

特に長年カラーをしたりパーマをかけている人はひどい状態になっているはずです。

 

このパサパサで艶の感じられない髪こそ老けて見える原因で、年齢とともに白髪が増えそれを頻繁に染めることで、どんどん老け髪になってしまいます。

 

パーマで髪がいたむ

 

ですから、白髪を染める際は髪を傷めないことが、とても大切なんです。

 

美容室で染めると傷まないと考えている人が多いようですが、そんなことはありません!

 

一度髪の色を抜いてから色を入れるのは、市販の白髪染めも美容室専用のものも同じなんです。

 

ですから、頻繁に染めるとどうしても髪が傷んでしまうので、できるだけ間隔を空けることが必要です。

 

 

とは言っても白髪は一か月に一センチ以上伸びるので、染めても一か月経たないうちに根元が真っ白になってしまいます。

 

ですから、きれいな髪色を保つためには2週間に一度は染めなくてはならないのです。

 

これを解決する方法はあるのでしょうか?

 

 

どんな色が若々しく見えるのか・・

 

白髪を隠すために金髪に近い色に染める人がいますが、これって実はとっても老けて見えると思いませんか?

 

年齢を重ねた髪は傷みも激しく艶がないにも関わらず、金髪にしてしまう・・

 

確かに白髪は目立たないかもしれませんが、とても下品で老けて見えるんです。

 

 

当然色を抜くことで髪はパサパサになり、切れ毛や枝毛、頭皮の健康まで害してしまうため、抜け毛の心配もしなくてはなりまません。

 

若いころ脱色しすぎると早く剥げると言いますが、これは髪を傷めるだけではなく頭皮がダメージを受けているからなんです。

 

 

また、金髪は白髪が目立たない代わりに根元の黒髪はとっても目立ちます。

 

ですから、色をキープするためには頻繁に染めなおす必要があるんです。

 

そのたびに髪や頭皮はダメージを受け、どんどん老い髪になってしまうのです。

 

艶のある髪

 

それでは、若々しく見えるのはどのような色でしょう?

 

不自然なほどに黒髪の女性もいますが、若い健康的な髪なら自然ですが、年齢を重ねた人がやると逆に老けて見えます。

 

なんとなく不自然で、いかにも「染めています!」と言っているように見えてしまうんです。

 

 

若いころのように、自分が好きな色に髪を染めたいと思う人が多いはずですが、白髪が目立ち始めるとそれは難しいかもしれません。

 

白髪は濃い色には染まりやすいが、薄い色は入りにくいのです。

 

ですから、白髪染めの色はあまり多くなく、濃い色がほとんどなのです。

 

 

このようなことを考えると、自然でほんの少し茶色がかった色が一番若々しく見え、しかも仕事や子供のPTAでも浮くことがなく、素敵な女性に見えるのではないでしょうか?

 

色だけではなく髪の艶も重要です。

 

そのためには、髪を傷めずにきれいな色をキープしなくてはなりません。

 

 

髪を傷めずに染めるなんて無理だと思いますよね?一般的な白髪染めは、健康な髪と白髪両方の髪の色を抜き、そこに選んだ色を入れるためどうしても傷んでしまいます。

 

繰り返すほどに傷みはどんどんひどくなるので、できるだけ間隔を空ける、伸びてきた部分だけを染めるリタッチで少しでも傷みを軽減させた方が良いと言われています。

 

 

今までは、白髪染め=髪を傷めると思われていましたが、最近人気のトリートメントタイプの白髪染めなら、髪の色を抜くことなく染めることが可能なんです。

 

しかもトリートメント効果も得られるので、白髪を目立たなくさせながらきれいな髪もキープすることができるのです。

 

トリートメントタイプの白髪染めは染まりにくいと言う人もいますが、レフィーネなら使った人の90%以上が染まったと実感しているそうです。

 

 

若々しい髪色と健康な髪と艶をキープできるのは、トリートメントタイプの白髪染めしかありません。

 

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